

リフォーム総額:230万円
部分的なリノベーションですが空間のメインになるところを効果的に変更しました。
まずは、キッチン前のカウンター兼収納をタモの小カウンターに。
既存の食器棚、キッチンはそのままに扉の面材のみタモ材の扉に変更。
キッチンには新規にガスオーブンも組み込みました。
LDKに続く個室の間仕切りをタモ枠のポリカーボネートパーテーションに。
洗面台を既存の白い洗面台からタモとタイルの趣のある洗面台に変更。
鏡もタモ枠で造作しました。

リフォーム総額:430万円
リフォームをした直後の物件に床をカーペット張りからコルクフローリングに張り替えしました。 造作家具としてキッチンカウンター、食器棚、TVボードを造作。 キッチン廻りの家具は既存のキッチンとデザインを統一して作成。TVボードはアクセントとしてレザーパネルと木の染色を合わせた仕上がりに。 デザインを統一したキッチンは空間に広がりをもたせます。

リフォーム総額:
棚下に仕込んだ照明により浮遊感を演出しました。
季節ごとに様々なものを飾っていただける場としてお使いいただいております。

リフォーム総額:
最も長く過ごすリビングを快適な空間にする為に家具をオリジナルで作ることになりました。
テレビ台は足元に仕込んだ照明により浮遊感を演出しています。
壁掛けテレビをより綺麗に見せる為に余計な配線を見せないよう壁にもTV台にも工夫がしてあります。
デスクには収納の為のワゴンが3台隠れており生活の中での雑多な物をしまっておけます。

リフォーム総額:
玄関とキッチンの間仕切壁を収納家具にて造作しました。
上下をあけてガラスを入れることで柔らかなつながりを持つことが出来ました。

リフォーム総額:
無垢材による本物の木の風合いを生かした家具を新築マンションに引っ越されるときに一緒に工事しました。
色や材質・大きさを自由に選べるのも造作家具の魅力です。
中に入れるものやテレビなどの大きさを考え、部屋の雰囲気に溶け込む様に仕上げることもできます。

リフォーム総額:
既製品のシステム収納家具です。
システム商品なので多くの部材から必要なものを選んで組み合わせることが出来ます。
部材が豊富なのもシステム収納の魅力です。
実際に組み立ててみるとこの製品のすばらしさがわかります。

リフォーム総額:
購入された新築物件に造り付けでついていた家具に合わせた食器棚を追加しました。
造作家具だからこそできる一体感です。