

リフォーム総額:
広いバルコニーにウッドデッキを作り、緑に囲まれゆっくりと過ごせるスペースにしました。
ウッドデッキでゆっくりと過ごす週末なんて憧れますよね。

リフォーム総額:
マンションの通り側の植栽が枯れたまま荒れ果てていたのを新たに植栽をしなおしました。
植栽を植えることで外観の印象がよくなりマンションの価値を高めることになります。
植えられたサツキは5月にはいっせいに花を咲かせ華やかな印象を持たせてくれます。

リフォーム総額:
道路から玄関までの間に門扉を設けました。
塀は左官でならした後、塗装にて仕上げ、ウリン材をつかった飾り柱との組み合わせによりコンクリートブロックの無機質な感じからナチュラルでやさしい印象を持った外構に生まれ変わりました。

リフォーム総額:
横ルーバーの木製手摺にかこまれたウッドデッキです。
完全に遮断するのではなく、周りから程よく目隠ししつつ隙間からの風や光を取り入れることで心地よい空間をつくりました。
グリーンを置いて楽しむのはもちろん、天気のよい日にはテーブルを持ち出して食事をすることも出来ます。

リフォーム総額:127万円
御施主様のご依頼で、人工芝を敷いたまま手付かずのルーフバルコニーを防水工事をした上でウッド
デッキを敷きたいとのご希望でした。古い防水はアスファルト防水保護モルタル仕上げという仕様でし
た。今回の工事ではまず人工芝を撤去した後、左官によって表面を平らにした上で防水工事を行いま
す。今回はウレタン防水(通気緩衝工法)で行いました。防水材の上に直接ウッドデッキを敷いてしまう
と防水層を傷つけてしまいますので、必ずゴム等の緩衝材をはさみます。ウッドデッキを敷くことでふつ
うに防水で仕上げる場合よりも雰囲気が出てきますし、バルコニーでの過ごし方にも自由度が出てき
ます。

リフォーム総額:
入口部は新規でコンクリートブロックを積み左官で仕上げました。
隣地との境界フェンスと門扉は木製のもので、やさしく温かみのある雰囲気にまとめました。
暗い雰囲気のアプローチが入りやすい印象にかわっています。

リフォーム総額:150万円
既存の木製バルコニーが朽ちていた為、撤去した上で耐久性のあるFRP製のグレーチングでバルコニーを作り直しました。手摺壁はポリカーボネイト製で目隠しになりながらも光を取り入れます。
FRPもポリカーボネイトも軽量の為建物にかかる負担が小さくなります。